1020年6月 白骨城出陣

夏になりました 火点も元服です
スクショを取り忘れちゃったんですが、彼は弱点の補強というオーダーをしていました。案外真面目なところが火点っぽいよね…。わかる お前はそういうオーダーをする男

さて、今月なんですが出陣をしようと思います
行き先は白骨城 ワンチャン速瀬ほしい

チェックした結果、このまま火点が交神すると未明の子供と性別が被ってしまうことがわかったので、戦勝点調整に向かいに行くわけですね

あとま~たこれもスクショ忘れてたんですけど、出陣画面でもわかるように月と太陽の健康度低下が開始していました。ぬう~~~~~~~~!!!!!!

二人は漢方を飲んだこと、多分未明と火点には秘密にするんじゃないかなぁ
なんてゆうか月と太陽はそりが悪いし喧嘩ばかりしているけど、肝心な時の行動は一致してるイメージがあって 二人共家族に内緒で漢方を買ったところをばったり出くわす…みたいな感じなんだろうな
そんで、その漢方持ってる姿を見て、すべてを察して、お互い未明と火点には黙っている…そんな印象です

でもそれでも多分火点はなんとなく気づいてて、未明はまったく気づいてない、って感じなのだろうし
火点に察されてしまってることをやっぱり月と太陽も気づいているんでないかな
それでも、どうしても悪くなるまで二人には内緒にするのだと思う
なんでかというと なんでだろうな…。多分、単純に、言うと二人が悲しむから、だと思うな…
余計な悲しみはなくていいって考えるタイプだと思うんだよね 月と太陽

最近ほんとに隠さなくなってきたよなお前は!笑
沈ちゃんは黄川人に同情的だったけれど、双子はそうではない印象があって 多分、普通に二人共

「なんだこいつ」と思ってるだろうし、 優しいような顔して見え隠れする悪意に気づいてるんじゃないかなぁ~
二人とも心水が高いんですけど、それは単純に情に厚いというわけではなくて…なんだろう。人の善性を信じているからこそ、悪意やウソに強い、みたいな…なんとなく、動かしてる中でそういう解釈になっていったなあ

健康下がってるので隊列こうしときましょうか
若者が前線に出るようになるんだよね

まだまだこんなに強いのにね

道中盾削りを拾いつつ、カイナまで急ぎます

来たぞ!カイナーーッ!
出会うのは彼らが初になるのかな

作戦は同じです。火点に決めてもらいます

いいダメージだ!!!

未明もちょびっと削ってみますが、やっぱりノー武人じゃちょっと厳しいね

危なげなく撃破

火点の成長もまだまだ止まらないなあ いい感じです

巻物2つゲット。でもそっちじゃねえ~~~っ

未明の心水が止まった…!
うーーーんこれはなんだろう?ドライな子とは思わないので…あれかなあ 戦いの中で月と太陽の腕が鈍っていることを、勘付いてしまったのかもしれん
だから、この先は私達が歩く番なんだ、ビビってる場合じゃないって思ったのかもな

最後に速瀬全然落ちなかったので腹いせに源太を召喚

火点の戦勝点を確認 これで調整は完了です

帰りましょう

未明はたぶん「なんで秘密にしてたのー!!バカバカーー!!」って怒るだろうなあ 月と太陽は釈明しないの…

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